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2008年5月13日(火) 熱田区伝馬町で早朝宣伝 会議終日 歯医者さんで 43年前の新聞の記事が

熱田区伝馬町で早朝宣伝

西田とし子熱田区委員長と宣伝です。

熱田区伝馬町で


会議終日 歯医者さんへ

今日は会議終日。昨日から歯が痛み出し、お昼休みに歯医者さんへ。「写真を撮ってもなんともありません」そんなはずないでしょう。昨夜は叫びそうになるくらい痛かったんだから「どうやって痛みをおさえたの?」正露丸を四粒くらい詰め込んで寝たら少しはましになったんです「それは 苦かったでしょう?」苦いなんてもんじゃあありません。でも痛いよりましです「頓服を出しましょう。でものくらいだったら保険がききません」こんな痛いのに痛み止めが保険きかないなんて・・・まあともかくいただいて飲んだらすっと痛みが消えました。私の歯はどうなっているのかしら。


高校時代の新聞記事

大阪の高校生時代の新聞記事がみつかりました。国会図書館が探してくれたのです。左下の写真が私です。野球部のマネージャーをしていて、その頃公式戦では女性はベンチに入れませんでした。現在はマネージャーや野球部の部長はベンチ入りができますが、今年初めて登場した甲子園の出場校の女性部員は入れませんでした。この問題をいつか政府交渉でもやろうと思って、わたしの新聞記事を思い出して国会図書館に頼んでいたのです。さすがですね。

記事には「野球部のマネージャーをして高校生活の最大の糧(かて)を得ることができました。」というのは、ことしでマネージャー3年目を迎えた大阪府立住吉高校の大喜多(私の旧姓)由起子さん。・・・・心残りなのは、規定によって大会にはベンチ入りが認められないことだ。大喜多さんはこういう。
「男女の区別、選手とマネージャーの区別はあっても、いっしょに泣き、笑い、語りあった仲間です。私も、野球部員の誇りと自信を、みんなに負けないくらい持っているつもりです。それなのに大事な大会で、女であるために区別されるのはなぜでしょう」
「頭がさがるぐらい、ほんとうによくやってくれます」「きょうまで苦労した仲間です。それだけにベンチ入りはぜひ実現させてやりたい」――選手たちも口をそろえて訴えるのである。
大会規定 ◇選手の資格=参加選手はその学校に在学する男子生徒で、学校長が選手として適当と認めたもの。

高校時代の新聞記事


 

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