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6月20日(日) 岐阜市で 青年学生懇談会と演説会
青年と懇談―就職、平和で
トークで年金、安保条約と基地、青年の就職など率直な意見もだされました。自衛官出身の青年は「自衛隊でいじめられた。もっと多くの自衛隊員が悩んでいるのでどうすれば援助できるか」「イラクで人質になった人の話を聞いた。どんなことなら自分たちでも援助できるのか」といった何かに役に立ちたいという意見もありました。

日本民主青年同盟岐阜県委員会 渡辺あい委員長から

6/20の青年学生の座談会へのご協力、本当にありがとうございました。高校生・学生・社会人の幅広い参加でしたね。さまざまな思いに寄りそっていただき一緒に考えることができてよかったです。
参加者からよせられた感想を紹介します。
・年金とか自衛隊・イラク・平和の問題いろいろな話がきけてよかったです。(学生)
・瀬古さん、すごくわかりやすく話をしてくれてありがとうございました。
・「焼き場の少年」の写真に涙が出そうになりました(27歳女性)
・瀬古さんありがとうございました。選挙も近いということで来て見ました。
といっても選挙権は、まだありませんが・・。まわりで20代の子は、いるので今日きいた話を友達の隣でつぶやいてみようかなあと思います。日本人が住みよい日本になることを願って。(19歳学生)
・イラクの自衛隊派遣が良くないといことをますます思いました。今の政治は、国民みんなで作り上げていくものでなく地位や名誉のためになされています
。多くのひとがこれに疑問をもち世の中を変えてゆけたらと思います。(17歳高校生)
・三菱の話しは、びっくりしました。瀬古さんの日焼け姿が印象的だった。がんばっているんだなあと感動しました。(23歳男性)
・初めて知ることも多くて驚きました。日本はずっと他の国より平和ですみやすい国だと思っていたけどそんなことは、ないんだと知りました。なんとかしなきゃって思いました。(18歳学生)
夕方は街頭宣伝
夕方は森 ひさえ岐阜市義とともにスーパー前、団地前で宣伝しました。最後までベランダで聞いていたお年よりもいました。

夜は演説会二箇所で
夜は、加藤隆男岐阜選挙区候補とともに岐阜黒野支部主催演説会、各務原市で演説会に参加しました。


各務原市の会場で記念撮影

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