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11月19日(火) 愛知4区 瑞穂区・熱田区ごあいさつに
「あんたはまだ若い!」
瑞穂区は星野南部地区委員長とともに、後援会員、支持者を訪問しました。一家あげて応援してくださった林クリーニングのあばあちゃん「残念だった。まだ若いからがんばってよ(確かにおばあちゃんから見れば若い!)」

子どもたちのために
さざんか、コスモス、タンポポ保育園の後援会にも訪問。「落としてしまってご免ね。何と言葉をかけていいのか・・・」「この教訓をしっかり掴んで来年の参院選で勝利することよ」「そうよね。それしかない!」「保育の問題はこれからの運動が大事。いっしょにがんばろう」などと意見交換もして外に出たら、近くの公園で子どもたちが多く遊んでいました。聞けば、名古屋市東栄保育園、さざんか保育園の子どもたちです。本当にかわいい子どもたちです。この子たちを戦場に送ってはならないとしみじみ思いました。

高齢者・地域のセンターに たまりば「ひよこ」
退職して自分の家を大改造して地域のセンターに提供している尾鍋さんのたまりば「ひよこ」・・・週1回、おとしよりが集って食事をしたり、おしゃべりをしたり・・・地域のサークル活動などにも場所を提供しています。木のぬくもりが伝わってくる「ひだまり」です。この尾鍋さんもがんばっていただきました。
業者後援会も
後援会長さんに連れられて、近くの喫茶店へ。「共産党が一番スジが通っていたよ。フラフラと揺れないのがいいわね」とママさん。
午後は熱田区へ
私が来るというので、続々後援会員があつまりました。「選挙結果で一日中泣いていた」」という人も。「もう、泣いている暇はない。参院選挙が始まっているのだから」と元気よく語ってくださいました。
大川浩正先生と選挙事務所のご近所にあいさつまわり。薬局によると私の手のシップ薬を「差し上げます」とカンパしていただきました。
後援会員宅を西田とし子さんとともにまわりました。業者後援会、医療後援会、保育後援会、南部法律事務所後援会・・・竹内平弁護士(4区後援会長)は「政権選択というマスコミの影響もあったけど、共産党の足腰が弱くなっている。」
ベッドの上で電話をかけ続けてくださった、熊崎さん
最後はベッドの上で電話をかけ続けてくださった、熊崎さんです。丁度プラズマ・ハイビジョンテレビを据え付ける業者がきていて、訪問者の私たちもはじめての大画面にびっくりしました。「悔しいねえ。八田ひろ子さんは、絶対に落とせないね」

ハンセン原告団協議会副会長 竪山 勲さんから電話
「元気ですか」「元気よ。竪山さんのおかげでがんばろうという気になった人が多くいました」「いやあ、わしこそ愛知でハンセンの啓蒙活動をしてもらってうれしいだ」「竪山さん、また鹿児島へ会いにいくからね。お金ないから竪山さんが来た様に車で」「え〜!ホント?みんなよろこんでくれるよ。待ってるから」・・ホントに温かい「ふるさと」の人たちです。
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